AliveCast
いまはテスト運用中・正式リリース2027年4月予定・先行予約の会社はリリースから3か月半額

福岡のSNS運用代行・MEO対策を、AIで。広報AIスタッフ「作る」から「届け続ける」へ。
問い合わせ・予約につながる発信を、
週1回のスマホの承認で続けます。

広報AIスタッフは、福岡の中小企業向けに、SNS運用・MEO対策(Googleマップ)・LINE・メルマガの発信をまとめて代行するAIエージェントサービスです。ホームページは、作っただけでは気づかれません。AIが「次に何を出すか」を提案し、御社が承認したものだけを、Googleマップ・LINE・メルマガ・SNS・ホームページへ届けます。何が問い合わせにつながったかを毎月1枚で見せ、次の一手を福岡の担当といっしょに決めます。
広報AIスタッフ(福岡の中小企業向け・株式会社AliveCast)

「発信と見え方」を無料で診断どこでどれだけ発信できているか・見つけてもらえるかをA4で2枚に。見本を見る
人件費と比べる広報担当を1人雇う場合との年間の比較
新しく始めるのではなく、いまの発信を切り替えるだけ承認なしでは発信しません会える担当が福岡にいます初期費用0〜5万円契約の縛りなし(予定)

発信を続けている会社ほど、お客様が増えています

顧客数が2019年より増えた(見通しを含む)と答えた小規模事業者の割合を、情報発信の頻度ごとに比べると、次のとおりです。

頻繁に発信できている60.4%
ある程度できている45.7%
どちらともいえない28.6%
あまりできていない26.2%
できていない16.3%

出典:中小企業庁「2024年版 小規模企業白書」第2-1-13図(元データ:EYストラテジー・アンド・コンサルティング「小規模事業者の事業活動に関する調査」)。発信と顧客数の関係を示すもので、発信すれば必ず増えるという意味ではありません。

会社向けの商売では、新しい商談の多くは「紹介」から生まれます。広報の役目は、紹介してくれる人に思い出してもらうこと、紹介された人が調べたときに安心してもらうことです。発信が途切れると、この2つが同時に止まります。

AIが文章を書く時代。周りの発信は、もう増え始めています。

生成AIを使ったことがある人は、1年で26.7%から58.8%に増えました(総務省 情報通信白書 令和7年版・令和8年版)。誰でも短い時間で文章を出せるようになり、ネットに流れる情報はますます増えていきます。ホームページを作っただけ、思い出したときに投稿するだけでは、その中に埋もれてしまいます。

取り残されないために要るのは、新しいことを一から始めることではありません。いまあるホームページ・Googleマップ・LINE・メルマガを、AI時代でも続けられる形に切り替えることです。

1

続けて接点を持つ

一度の発信では届きません。こちらから続けて接点をつくり、何度も思い出してもらう必要があります。

2

相手に合わせて届ける

同じ文章をそのまま流すのではなく、取引先・お店のお客様・求職者など、相手ごとに合う形で届けます。

3

「誰が言っているか」を見せる

AIが書いたような文章が増えるほど、どこの誰が言っているかが選ばれる理由になります。顔を合わせる場と、御社の言葉が効いてきます。

大事だと分かっていても、なぜ続かなかったのか

中小企業が新しいお客様を増やすうえでの課題の1位は「必要な人材の不足」(41%)です(小規模企業白書2024 第2-1-18図)。続かなかったのは、やる気の問題ではありません。

1

任せられる人がいない

専任の広報担当を雇うと、年に400万円を超えます。結局、社長や総務が本業の合間に書くことになります。

2

書く手間が重すぎた

媒体ごとに文章を考え、形を整え、時間を決めて出す。1本ずつの手間が、続かない一番の理由でした。

3

道具はあっても、動かす人がいない

ツールは社長が操作するもの、代行は決まった媒体の投稿だけ。手段のつなぎ目を毎月見て動く人がいませんでした。

4

効いているか分からない

出しても問い合わせにつながったのかが見えず、続ける理由がなくなる。

広報AIスタッフで、今までと何が変わるか

今まで広報AIスタッフ
書く人社長や総務が、本業の合間や夜にAIが下書きし、福岡の担当が直す。御社は週1回スマホで承認
発信の頻度思い出したときに、月に1本あるかどうか媒体ごとに決めた頻度で、途切れずに
届け先ホームページだけ、SNSだけ、とばらばら1つの入口から、LINE・メルマガ・Googleマップ・SNS・ホームページへ
届け方同じ文章を全員に取引先・お店のお客様・求職者など、相手ごとに書き分け
動画撮影から外注して数十万円AIで制作し、撮影なしでYouTubeへ(1分10万円・オプション)
会う場開く余裕がない勉強会・見学会を半年に1回以上、一緒に開く
効果効いているか分からない毎月1枚の数字の報告と、来月の一手3案

広報担当を1人雇う場合と比べると

発信を続けるには、手間も人手も要ります。専任の担当を採用して育てるのは、多くの会社にとって現実的ではありません。

広報担当を1人雇う年 約400〜560万円
広報AIスタッフ年 約66〜180万円
広報担当を1人雇う広報AIスタッフ
始めるまで求人・選考・面接で1〜3か月お申し込みのあと、立ち上げ1〜2か月
はじめの費用採用費 約50〜100万円初期費用0〜5万円
育成数か月の教育が必要御社の作業は週1回の承認
続けられるか休暇・退職で止まることがある当社の担当が代わっても引き継いで続けます
成果の見え方本人の報告しだい毎月1枚の数字の報告+来月の一手3案
年間の目安約400〜560万円
採用費50〜100万円+給与・社会保険料 月30〜40万円×12か月
約66〜180万円
初期費用0〜5万円+月5.5〜15万円×12か月

金額は目安です(税別)。広報AIスタッフは、福岡の担当とAIのチームで運用します。

広報AIスタッフがすること:SNS運用・MEO対策・LINE・メルマガを1つの窓口で

AIは「測る・候補を出す・下書きする」。決めるのは御社。直すのと会うのは福岡の担当です。

AI1. 測るホームページ・メルマガ・Googleマップの反応と、本物の相談の件数
AI2. 下書き届けたい相手ごとに、文面と画像の案
御社3. 承認スマホで「これで出す/直して」を選ぶだけ
AI4. 届ける承認されたものだけを各媒体へ
担当5. 毎月1つ直す来月の一手を3案から御社が選ぶ
1つの入口(広報AIスタッフの画面)から、X・Facebook・Instagram・TikTok・LINE・Googleマップ・メルマガ・自社ホームページ・イベント告知のサイトへ届ける流れの図
図:1つの入口から、各媒体へ届けます
図の内容を文字で読む

たった1つの入口から、あらゆる広報の媒体へ届けます。御社が操作するのは、広報AIスタッフの画面(ポータルサイト・1つのログイン)だけで、複数のSNSにログインする必要はありません。

  • 1つの入口:御社が操作するのは広報AIスタッフの画面のみ
  • コンテンツの承認:広報AIスタッフが、電子チケット・チラシ・画像・動画・各種情報(イベント・割引・サービス紹介)の投稿を提案します
  • 全方位への配信:承認されたコンテンツを、お店のお客様向けのSNS、取引先向けのメルマガ、自社ホームページなどへ届けます

届け先:X、Facebook、Instagram、TikTok、LINE、Googleビジネスプロフィール(Googleマップ)、メルマガ、自社ホームページ(AliveCastが管理しているサイトに限る)、イベント告知のサイト

御社が操作するのは、広報AIスタッフの画面ひとつだけ。各SNSにログインする必要はありません。媒体ごとに合う形(短い文・画像・縦長の動画など)にAIが整えます。

LINE公式(お店のお客様へ)メルマガ(取引先へ)GoogleマップInstagramFacebookXTikTok自社ホームページ※イベント告知のサイト

※自社ホームページへの配信は、AliveCastが管理(保守)しているサイトに限ります。他社が管理しているサイトは、改善案の原稿までをお渡しします。

毎月こちらから動かす4つのこと

広報AIスタッフができることの全体像。お客様の困りごと(継続的な連絡が届かない・紹介頼みで成果が見えない)から、つながりを保つ便り・紹介のお願い・勉強会と見学会・受け皿を整える・採用(オプション)・毎月の報告と次の一手の6つを経て、問い合わせ・予約・来店・応募が届く流れの図
図:広報AIスタッフができること(全体像)。画像を押すと大きく開きます
図の内容を文字で読む

広報AIスタッフができること(全体像)。福岡の担当者とAIが連携します。

  • お客様の困りごと:継続的な連絡や提案が届かない(取引が終わった後のフォローや、LINE・メルマガの始め方・続け方がわからない)/紹介頼みで外注の成果も見えない
  • できること1 つながりを保つ便り:LINEやメルマガの開設からサポートし、便り(月2回まで)を作成・配信
  • できること2 紹介のお願い:紹介をお願いしやすい方の候補を挙げ、手紙や御礼状の下書きを用意
  • できること3 勉強会・見学会を一緒に開く:企画・案内文・申込の準備を行い、半年に1回以上ともに開催
  • できること4 受け皿を整える:ホームページ・採用ページ・Googleマップ・AI検索での表示の状況を整え、記録
  • できること5 採用(オプション):採用ページの更新や求人原稿の改善案、職場見学会の案内を準備
  • できること6 毎月の報告と次の一手:月1枚の報告書を出し、来月変えることの候補を3つ提案
  • お客様に起きること:問い合わせ・予約・来店・応募が届く/お客様との接点が続き、続けるか変えるかを社長が自分で判断できる(承認は週1回スマホで)

使う道具(御社の名義のまま):Googleマップ、ホームページ、LINE公式アカウント、メルマガ、Facebook・Instagram、AI検索

1

紹介をお願いする段取り

会社向けの商売で一番効くのは紹介です。社長の記憶まかせにせず、お願いの時期と文面を毎月用意します。

2

既存のお客様への便り

取引先にはメルマガ、お店のお客様にはLINEで、月2回まで。思い出してもらうための便りです。

3

勉強会・見学会(半年に1回以上)

顔を合わせる場を一緒に開きます。当社は企画の型と案内の文面、御社は御社の名前での案内と当日の説明。

4

調べに来た人の受け皿

ホームページ・Googleマップ・AI検索での見え方を整えます。当社が保守しているサイトは本文まで直します。

ほかのサービスとの違い

福岡で顔を合わせる担当チャットだけのやり取りにしません。担当が御社に伺います(フルは毎月の対面の打合せ)。
勉強会・見学会を一緒に開く案内の配信だけでなく、企画から一緒に組み立てます。
業種を限らないお店のお客様にはLINE、取引先にはメルマガ。会社向けの商売にも使えます。

動画にも対応しています

負担の大きいPR動画も、実写の撮影なしでAIが仕上げます。企画・台本づくり・映像の生成・編集・YouTubeへの公開まで、当社が行います。SNS向けの縦長の短い動画も、投稿に合わせて作れます。

従来の動画制作(ロケハン・実写撮影・キャスティング)と、AliveCastのAI制作(企画・構成、AI台本づくり、AI映像生成、編集・仕上げ、公開・配信。実写撮影は不要)の比較。5分のPR動画の一般的な相場40〜120万円に対し、AliveCastのAI制作は50万円
図:PR動画は実写の撮影なしで制作します
図の内容を文字で読む

負担の大きいPR動画も、実写の撮影なしでAIが仕上げます。

  • 従来の動画制作:ロケハン、実写の撮影、キャスティングなどが重なり、時間も費用もかかる
  • AliveCastのAI制作:1 企画・構成、2 AIで台本づくり、3 AIで映像を生成、4 編集・仕上げ、5 公開・配信(実写の撮影は一切不要)
  • PR動画の費用の比較(5分):一般的な相場は40〜120万円、AliveCastのAI制作は50万円。毎月の広報に無理なく組み込める費用にしています
料金1分あたり10万円(5分で50万円が基本・税別)。各プランに足すオプションです
一般的な相場5分のPR動画で40〜120万円(制作会社の公開料金による目安)
実例当社代表が理事を務める一般社団法人 AI活用推進機構のYouTubeで、AIで制作した動画を公開しています

サンプル動画

機構のYouTubeで公開している、AIで制作した連続ドラマから、視聴回数の多いものを2本。実写の撮影はしていません。押すと再生します。

動画「AIは、人類をどう滅ぼすのか?|AIによる静かな人類滅亡 シリーズトレーラー」のサムネイル
AIは、人類をどう滅ぼすのか?|AIによる静かな人類滅亡 シリーズトレーラー
1分49秒・視聴1,169回(2026年10月29日時点)
動画「【公式トレーラー】「三年、誰も、来んかった」——初恋の人と始めた会社に、人が来ない|生成AI連続ドラマ『空白に火を灯す者』」のサムネイル
【公式トレーラー】「三年、誰も、来んかった」——初恋の人と始めた会社に、人が来ない|生成AI連続ドラマ『空白に火を灯す者』
2分36秒・視聴432回(2026年10月29日時点)

AIに任せること、任せないこと

「AIが勝手に発信する」ことはありません。AIは下書き係です。読む方に「AIが書いた文章」と感じさせないよう、御社の言葉に直してから届けます。

AI数字を集める・打ち手の候補を出す・下書き・誤字や表現の機械点検・月次のまとめ
福岡の担当下書きを直す・催しの企画・毎月の打合せ(スタンダード以上)
御社発信の承認(週1回ほど)・来月の一手を選ぶ・方針を決める
させないこと御社の確認の無い発信/口コミを書くこと・見返りつきで口コミを頼むこと・紹介にお礼の品を付けること/求人の条件を補うこと/商談・見積・接客の判断/選考や合否、応募者とのやり取り/入力に無い事実・実績・お客様の声を作ること/成果を言い切る書き方

このページも、広報AIスタッフで運用しています

当社が「お客様の1社目」です。このページの集客記事とお知らせは、AIが下書きし、当社の代表が承認してから出します。うまくいかなかったことも含めて、ここに載せていきます。

運用の記録

  • 集客コラム1本目「MEO対策の費用相場と、自分でやる場合の手間の比較」を公開(AIが下書き → 代表が承認 → 公開)
  • 当社のGoogleマップのサービス項目と説明文を、仕事の中身に合わせて整理(「発信と見え方」診断で見つけた穴)
  • このページを作成

今月の数字

このページを見た人/無料診断・先行予約の申込/ご相談の件数を、公開した月から毎月そのまま載せます。少ない月も隠しません。

いま実際に出している投稿

当社がFacebookとGoogleマップに出した画像です。メルマガ(AliveCast通信)の号から、AIが投稿の文面と画像を作っています(2026年10月)。

実際の投稿画像「問い合わせが来ない原因は4段で切り分け」(AliveCastの運用のヒント vol.17) 実際の投稿画像「自社サイトを1分で点検 不要な情報は持たない」(AliveCastの運用のヒント vol.16) 実際の投稿画像「AIは画像の文字を読めない」(AliveCastの運用のヒント vol.15)

料金(予定)

正式リリース後の予定価格です(税別)。初期費用0〜5万円・契約期間の縛りなし(いつでも解約可)の予定です。LINE公式アカウントなど各媒体の利用料は、御社名義で別にかかります。

ライト

月5.5万円(税別・予定)
  • 発信の下書き→承認→配信
  • AIからの改善の提案
  • 月次のまとめ

スタンダード

月10万円(税別・予定)
  • ライトの内容
  • 届けたい相手ごとの書き分け
  • 反応を測り、毎月1つ直す

フル

月15万円(税別・予定)
  • スタンダードの内容
  • 勉強会・見学会の企画と実施
  • 毎月の対面の打合せ(福岡の担当)

共通のオプション:採用広報 +月3〜5万円/YouTube動画の制作(AIで制作・実写の撮影なし) 1分あたり10万円(税別・目安)

いまはテスト運用中です

福岡の会社3社で、3か月のテスト運用をしています。テストで分かったことを反映してから、正式にリリースします(2027年4月予定)。

先行予約(2027年3月15日まで・5社まで)

正式リリースの前に予約いただいた会社は、リリースから3か月間、次の料金でご利用いただけます(予定価格の半額・税別)。4か月目からは上の予定価格です。

段階はじめの3か月4か月目から
ライト月2.75万円月5.5万円
スタンダード月5万円月10万円
フル月7.5万円月15万円

予約の時点ではお支払いは発生しません。正式リリースの前に内容と料金をあらためてご説明し、そのうえでお申し込みいただきます。予約の取り消しはいつでもできます。

先行予約をする

この仕組みは、すでに当社と機構で動いています

広報AIスタッフは新しいサービスですが、中身は新しく作るものではありません。AliveCastと、当社代表が理事を務める一般社団法人 AI活用推進機構では、次の広報の仕事をすでにAIが担当しています。

AIが担当している仕事どこで
メルマガの下書き・配信・反応の計測と、次の号で変えることの提案(人が承認)AliveCast
メルマガの号を、ホームページの新着記事として自動で公開AliveCast
Googleマップ(Googleビジネスプロフィール)の最新情報の更新AliveCast
Facebookへの投稿AliveCast・機構
X(旧Twitter)への投稿機構
LINEでの情報配信機構
YouTubeの動画の制作と投稿機構
平日の毎朝の「今日のAIニュース」(2026年6月から98本・10月28日時点)機構

機構は非営利の団体で、AliveCastとは別の法人です。上は両者での運用の実績で、広報AIスタッフをお客様に提供した実績ではありません。出典:ai-kikou.or.jp

つくっている会社

2005年創業

福岡市博多区で、ホームページの制作と保守を20年。

応募0件→年150件超

採用サイトの改善で、応募がなかった会社が年150件を超えるまでに。

代表 中村 理

北九州市立大学大学院 元MBA特任教授。

よくあるご質問

SNS運用代行やMEO対策の会社と、何が違いますか?

SNS運用代行やMEO対策は、ふつう媒体ごとに別の会社へ頼みます。広報AIスタッフは、SNS・Googleマップ・LINE・メルマガ・ホームページへの発信を1つの窓口にまとめ、AIが下書きして御社が承認したものだけを届けます。何が問い合わせにつながったかを毎月1枚でお見せし、次の一手を担当と決めます。

MEO対策(Googleマップの運用)では何をしますか?

Googleマップ(Googleビジネスプロフィール)の最新情報の投稿、営業時間やサービス内容など基本情報の見直し、口コミへの返信の下書きを行います。口コミを書くこと・頼むことの代行はしません。検索順位はお約束しませんが、何をしてGoogleマップの反応がどう動いたかを毎月お見せします。

AIを使うのは、うちにはまだ早くないですか?

生成AIを使ったことがある人は、1年で26.7%から58.8%に増えました(総務省 情報通信白書)。御社がAIを操作する必要はありません。いまお持ちのホームページ・Googleマップ・LINE・メルマガを、続けられる形に整えるところから始めます。

まだ始まっていないサービスですか?

はい。いまは福岡の会社でテスト運用をしており、その結果を反映してから正式にリリースします(2027年4月予定)。いまは先行予約と無料診断を受け付けています。

AIが勝手に投稿することはありますか?

ありません。御社が承認したものだけを配信します。

AIが書いた文章だと、読む人に分かりませんか?

AIの下書きは、そのままでは出しません。福岡の担当が御社の言葉に直し、御社が承認してから届けます。

Googleマップの口コミを書いてもらえますか?

いたしません。口コミの作成・依頼の代行は、Googleの規約と法律に触れるおそれがあるためです。口コミへの返信の下書きはお手伝いします。

先行予約をしたら、必ず契約しないといけませんか?

いいえ。予約の時点ではお支払いも契約も発生しません。正式リリースの前に内容と料金をご説明し、ご納得いただいてからお申し込みいただきます。

途中でやめられますか?

契約期間の縛りは設けない予定です。いつでも解約いただけます(条件は提供開始時に確定します)。

LINE公式アカウントやメルマガがなくても始められますか?

はい。お店のお客様向けにはLINE公式アカウント、取引先向けにはメルマガを使います。無い場合は、御社名義で開設するところからお手伝いします。

成果は保証されますか?

お約束するのは、毎月の行動の量と報告です。問い合わせ・応募・成約・売上の数、検索やGoogleマップでの順位、AI検索で名前が出ることはお約束しません。数えられるもの(電話ボタンが押された回数、問い合わせフォームの送信数、紹介で届いた相談の数など)は実数で、数えられないものは「数えられない」とお伝えします。

どんな会社が対象ですか?

専任の広報担当がいない、福岡の中小企業です。医療・歯科・整骨院・鍼灸院は広告の決まりが厳しいため、当面は対象外です。ホームページをお持ちでない会社は、先にホームページ制作のご相談をお受けします。

ホームページを他社が作って保守していても使えますか?

使えます。その場合、ホームページについては改善案の原稿までをお渡しし、反映は今の制作会社にお願いします。当社が保守しているサイトは、本文まで当社が直します。

採用だけ頼めますか?

採用広報はオプションで、広報の各プランに足す形です(月3〜5万円)。採用だけのご契約はお受けしていません。選考・合否・応募者とのやり取りは御社が行います。

福岡以外でも使えますか?

オンラインでも提供できますが、顔を合わせる打合せと催しは福岡近郊を前提にしています。

無料診断でお渡しするもの(A4・2枚)

ホームページの技術的な採点ではありません。御社が「いま、どこで、どれだけ発信できているか」と「探している人に見つけてもらえるか・届いた人が連絡できるか」を、公開されている情報で確かめ、来月の一手の案を3つ添えてお送りします。下の見本は、当社代表が理事を務める一般社団法人 AI活用推進機構を、公開されている情報で実際に診断したものです(発信の多い団体の例)。

1枚目 いま、どこで発信できているかGoogleマップ・Facebook・Instagram・X・YouTube・LINE・メルマガ・ホームページのお知らせごとに、最後の発信日と直近90日の回数、反応/口コミの数と新しさ・返信/顔を合わせる場
2枚目 見つけてもらえるか・反応を受け取れるか社名と「業種+地域」でGoogleマップに出るか/AIに「福岡で◯◯を頼むなら」と聞いて名前が出るか/問い合わせ・電話・メルマガ・LINEの入口/来月の一手(3つの案)
無料診断の見本1枚目(AI活用推進機構・いま、どこで発信できているか) 無料診断の見本2枚目(AI活用推進機構・見つけてもらえるか・連絡できるか)
図の内容を文字で読む

1枚目 いま、どこで発信できているか(直近90日)

  • ホームページの記事:○ 125本(うち毎朝の「今日のAIニュース」63本)
  • YouTube:○ 直近15本が10月24日〜28日の5日間(1日3本ほど)
  • Googleマップの投稿:△ 最新は10月2日。ほかの媒体に比べて間隔が空いている
  • Facebook・X:アカウントあり。投稿の一覧はログインが要るため、回数は御社の記録で確かめる
  • LINE公式アカウント・メルマガ:○ ホームページに入口あり
  • Googleマップの口コミ:× 0件
  • 顔を合わせる場:○ 月1回の年間プログラムと会場での研修

2枚目 見つけてもらえるか・連絡できるか

  • 名前でGoogleマップ:○ 出る(業種「企業経営コンサルタント」)
  • 「AI 研修 福岡」でGoogleマップ:○ 1番目に出る
  • AIに「福岡で◯◯を相談するなら」:○ 6つの質問×4つのAIで、24回中22回で名前が出た
  • 問い合わせフォーム・無料のAI活用診断・LINE・メルマガ:○ あり/電話:× ホームページにもGoogleマップにも番号が無い
  • 来月の一手:1 セミナーの参加者に口コミをお願いする 2 Googleマップにも新着を週1本流す 3 電話の入口を決める

見本は一般社団法人 AI活用推進機構の公開情報で作成(2026年10月29日 診断)。機構はAliveCastとは別の法人です。画像を押すとPDFで開きます。ログインや負荷のかかる操作はしません。問い合わせや売上の増加・検索順位をお約束するものではありません。

「発信と見え方」を無料で診断する

無料診断・先行予約・ご相談のお申し込み

ご希望を選んでください。診断は2営業日以内にお送りします。








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